カリフォルニアスポーツ医学センター及びJapanese Healing代表の小松 武史は、
かねてより加療中でしたが令和8年2月22日に永眠いたしました。
1年3ヶ月に及ぶ癌との闘病でしたが、
目標であった還暦を2月20日に迎えることができ、60歳と2日の人生となりました。
尚、葬儀は故人の遺志により近親者のみで、令和8年2月26日に執り行いました。
また令和8年4月11日に京都 東本願寺 大谷祖廟にて四十九日の法要が執り行われ、
ご遺骨は大谷祖廟 合同納骨所に納められました。
ここに生前のご厚誼を深謝し 謹んでご報告申し上げます。
大谷祖廟 合同納骨所は開門時間内であればいつでもご参拝いただけます。
本ホームページは故人の遺志により、3回忌の令和10年2月22日までご覧いただけます。
生涯をかけてスポーツ医学、東洋医学を探究し続けた、
小松武史の思いを綴ったブログをご一読いただければ幸いです。